2017.5.3 ENIGMA 詳細内容を公開。

2017年5月3日、全感覚を開放するパーティー "ENIGMA" が、六本木・CUBEにて再開催されることとなった。

 

3回目の開催となる今回は、UKのHARD DANCE / HARDSTYLE業界で活躍する、Phil Mackintosh氏を招聘。

 

若くしてGoodgreef Xtra Hard・Kiddfectious等のシーンの名だたるブランドでレジデンシーを務め、現在はAtomic Sushiに所属、さらに業界大手のブッキングエージェンシーとの契約を果たし、真に「乗りに乗りまくっている」若きライジングスターだ。制作方面にも力を注いでおり多数の大物DJからサポートを受けている。そんな彼のプレイをいち早く間近で体験できる絶好の機会となるのが今回5月3日のENIGMAなのだ。

 

前回開催直後から数々のビッグネームを含む多くのアーティストから「ENIGMAに出させてくれ」というまさかの問い合わせが殺到したのだが、一番最初にコンタクトをとってきたのが今回ゲストアクトのPhil Mackintosh氏だった。彼から「クレイジーなパーティーをやっているのはお前なのか?」と聞かれて何をトチ狂ったのか「そうです。私が変なおじさんです」と答えてしまったのだが、その事実は、前回開催中に「5月と11月は毎年必ず3日が祝日でイベント開催できるチャンスじゃん」とうっかり気づいてしまったこと以上に世の中には知られていないはずである。

 

ローカルラインナップは、東京を中心にProducer/DJとして活動する、CaZ / cochaMe / ni-21 / Philce vs Bee.Bee. / ゴエモンインパクト (Bound Round & DJ Kawaike)の5組7名。前回同様、海外アクトを迎えての開催に向けて準備に余念がない。

 

空間演出・音響設備は前回開催時に驚嘆を持って迎えられたENIGMA専用のセッティング、通称「ハードダンス・フリークが泣いて喜ぶヤツ」を今回も構築する。オーナーとクルーのグルーヴ次第で更にアップデートが施される可能性も。

(参考画像はこちら↓)

 

 

外タレも喜んで参戦という、グローバルレベルでまさかの展開を迎え、「これがメインコンテンツではないのだろうか...」と錯覚するキッズが続出した公式前飲み。

 

今回はフードテーマを「ソーセージ」に設定し、感動と興奮の開催継続が決定。新感覚のソーセージ・ディスカウントの準備も進んでいるという情報もある。

 

さらにさらに全方位でグレードアップしたコンテンツをご堪能いただけるであろう。


2017年5月3日、ENIGMA @ 六本木CUBE で、全感覚を再び、開放せよ―。

 

 

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